よくあるお問い合わせ

市民向けFAQ

令和4年10月1日時点

キャンペーンの概要を知りたい。

令和2年及び令和3年に引き続き3回目のキャッシュバックキャンペーンです。今年度は、相模原市民(※1)の方が、キャンペーンに参加している店舗・事務所等(以下「参加店舗等」という)で発行された領収書(領収証・レシート等)(※2)、合計15,000円以上(税込、複数の参加店舗等合算可))分を申請書に貼り付け、市へ申請(※3)すると、後日指定口座へ3,900円がキャッシュバック(還元)されるキャンペーンです。

  • ※1

    令和4年10月1日現在、相模原市に住民登録がある方

  • ※2

    キャンペーン実施期間(令和4年10月1日から11月30日まで)に発行された領収書のみが対象となります。申請するためには、市指定のスタンプの押印又はシールの貼付が必要です。

  • ※3

    キャッシュバックの申請期限は令和4年12月7日必着です。

申請要件を知りたい。

申請要件は、以下の通りです。

  • 令和4年10月1日時点で相模原市に住民登録があること

  • キャンペーン期間中(令和4年10月1日~令和4年11月30日)に参加店舗等で合計15,000円以上(税込、複数店舗等の合算も可)の購入等をしていること(申請書に領収書を貼付)

  • 今回のキャンペーンに、初めての申請であること(申請は1人1回)

  • 申請期間中(令和4年10月1日~令和4年12月7日)(必着)に申請すること

  • 相模原市暴力団排除条例第2条第3号に規定する暴力団員でないこと

申請書はどこで入手できるのか。

申請書は9月下旬から、各まちづくりセンター、公民館、参加店舗等で配布します。また、同時期からこの特設ウェブサイトにおいて、申請書をダウンロードすることもできます。

申請はどのように行えばよいか。

申請書に必要事項をご記入いただき、裏面にキャンペーン期間中(令和4年10月1日~令和4年11月30日)の参加店舗等で発行された領収書(合計15,000円以上)を貼付したうえで、振込先の預金口座欄に記載した預金通帳等の写しを同封し、次の宛先まで郵送ください(申請期間は令和4年10月1日~令和4年12月7日)(必着)。

郵送にかかる費用は申請者の負担となります。切手の貼り忘れや郵送料に不足が生じた場合は、受け取ることができませんのでご注意ください。

  • 宛先
    〒252-5277 相模原市中央区中央 2-11-15
    相模原市役所産業支援課 キャッシュバック事務局
  • 宛先
    〒252-5277
    相模原市中央区中央 2-11-15
    相模原市役所産業支援課
    キャッシュバック事務局
電子申請はできるのか。

電子での申請はできません。郵送にてご申請ください。

キャンペーン期間を知りたい。

令和4年10月1日から令和4年11月30日までです。
なお、申請期間は、令和4年10月1日から令和4年12月7日(必着)までです。

キャンペーンの参加店舗等を知りたい。

参加店舗等は、この特設ウェブサイトに掲載し、順次更新しております。検索等もできますので、ぜひご活用ください。また、8月31日までに申込みのあった参加店舗等を一覧にして印刷したチラシを9月28日の新聞折り込みにて配布するとともに、各まちづくりセンター、公民館等で配布します。

合計15,000円以上の購入金額に消費税は含まれるか。

購入金額に消費税は含まれます。

15,000円以上の領収書が複数あれば、複数回申請できるか。

申請は今回のキャンペーン期間中1人1回です。2回目以降の申請については不支給といたします。

領収書はコピー(写し)でもよいか。

領収書は原本のみとしています。申請書に領収書のコピー(写し)を貼付された場合は、その購入金額を除外させていただきます。

領収書を発行してもらう際の注意点はあるか。

領収書は、発行してもらう参加店舗等でスタンプを押印してもらうか、シールを貼ってもらうようにお会計時に声掛けをしてください。また、領収書はキャンペーン期間中(令和4年10月1日~令和4年11月30日)に発行されたものが対象です。

同居家族で領収書の金額を合算することはできるか。

同じ住所の申請者分をまとめて申請する場合には、領収書の金額を合算することができます。この場合には、1人当たり15,000円以上の購入金額となっているかを確認いたします。例えば、同居家族が4人の場合には、合計で60,000円以上の領収書が貼付されていれば、4人分(3,900円×4人=15,600円)がキャッシュバックの対象です。

住民登録の住所は市内で、仕事の都合で一時的に市外に住んでいる場合は、対象となるか。

令和4年10月1日時点で、住民登録の住所が市内であれば、対象です。

住民登録の住所は市外で、仕事の都合で一時的に市内に住んでいる場合は、対象となるか。

令和4年10月1日時点で、住民登録の住所が市内でなければ、対象外です。

未成年でも申請できるか。

未成年の場合は、保護者の了解を必要といたしますので、申請書の保護者氏名欄に保護者名を記入してください。

申請書の記入が難しいが、どのようにすればよいか。

申請者が自筆困難な場合は、代筆が可能です。その際は、申請者から見た代筆者との関係性を申請書にご記入ください。

提出した領収書を返却してもらうことは可能か。

提出いただいた領収書については、今回のキャンペーンの必要な確認書類となりますので、返却はできません。なお、提出する申請書及び領収書の返却を求めないことを申請に当たっての誓約事項の一つとしております(申請に当たっての誓約事項は、申請書に記載されています)。

対象店舗等で買い物をしたが、領収書にスタンプをお願いするのを忘れてしまった。どうすればよいか。

恐れ入りますが、買い物をされた対象店舗等にスタンプの押印について、ご相談ください。

同居家族4人で同封申請する場合の振込先について、2つの口座を指定したいと思っているが、どのように申請書を記載すればよいか。

同じ住所の申請者分をまとめて申請する場合で、2つの口座を指定したい場合は、2枚申請書が必要になります。口座名義と同じ方をそれぞれ申請者(代表者)欄にご記入いただき、その口座へ振り込みを希望する同居家族の方を3の申請者欄にご記入ください。 なお、支給が決定した場合は、支給決定者分の合算額ではなく、支給決定者ごとの金額(各3,900円)を振り込みます。

ネットバンキングで通帳が無い場合はどのようにすればよいか。

電子通帳やネットバンキングをご利用の方におかれましては、金融機関名・支店名・口座番号・口座名義が確認できる電子上のページ・画面を印刷していただき、申請書に添付していただきますようお願いいたします。キャッシュカードの表面の写しを添付していただくことでも差し支えありません。

申請書の提出は郵送以外に、まちづくりセンターなどの窓口でも提出できるか。

キャンペーンでは多くの皆様からの申請を想定していますので、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から、郵送のみの受付としています。

申請が無事に受け付けられているかを知りたい。

受付状況や振込時期などについては、お問い合わせ番号など個人を識別する手段がありませんので、個別にお答えすることはできません。

申請後、支給されるかどうかは、どのようにしてわかるか。

支給が決定した場合は、ご指定の口座への振込をもって支給決定通知に代えさせていただきます(振込名:「サガミハラキヤツシユバツク」)。また、不支給となった場合は、不支給決定通知書を送付いたします。

3,900円はだいたいいつ頃振り込まれるのか。

審査が完了したものから順次振込手続きを進めていき、10月中に申請のあった分は年内を目途に、11月末ごろの申請分は2月中に支払が完了するよう取り組んでまいります。 個別の進捗状況につきましては、お問い合わせ番号など個人を識別する手段がありませんので、個別にお答えすることはできません。支給が決定した場合は、ご指定の口座への振込をもって支給決定通知に代えさせていただきます(振込名:「サガミハラキヤツシユバツク」)。 また、不支給となった場合は、不支給決定通知書を送付いたします。

受取口座が分かる通帳等の写しは必ず必要なのか。

申請書に記載された預金口座情報が誤っていた場合、振込ができなくなるため、金融機関名、支店名、口座番号、口座名義が分かるページの写しも忘れずに同封してください。

コンビニエンスストア等での「収納代行」は対象なのか。

「収納代行」は対象外となります。

「総合口座」に振り込むことは可能か。

可能です。申請書の種別は、「普通」にチェックをしてください。

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